毎回、必要なファイルをすべてアップロードして、その都度パワポ(pptx)を作ります。
構内図PDF・現地写真・空きエクセルを、1画面にまとめてドラッグ&ドロップします。 ファイルの種類ごとに自動で振り分けて取り込みます(形式が違っても一度に入れてOK)。 駅図(看板位置の赤枠)は構内図PDFから自動生成、 写真の無い媒体は「NO IMAGE」で生成されます。
アップロード画面へエクセルを含めて取り込むと媒体の一覧が出ます。資料にしたい看板をチェックします(上部のチェックで全選択)。
「pptxを生成」を押すと、選んだ媒体が1媒体1スライドのパワポになってダウンロードされます。 そのまま提案資料としてお使いいただけます。
同じ看板番号が図面内に複数ある場合です。案内される「看板位置の選択」画面で正しい位置を選ぶと、その回の生成に反映されます。
その駅の構内図PDFが取り込まれていません。アップロード画面で、その駅の構内図PDFも一緒に入れてください(ステップ1)。
初期は自動の仮文が入ります。「媒体マスタ」画面で媒体ごとに文面を編集できます。
生成したパワポは、クライアント提示前に PowerPoint / Google スライドで開いて体裁をご確認ください。